彼女いない歴=年齢の僕が出会い系で熟女と出会った結果報告をします

彼女いない歴=年齢の僕が出会い系で熟女と出会った結果報告をします

 

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:00:52 ID:psvjB6VQP
少しでも需要があれば。

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:01:18 ID:KJlos3F10
はよ

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:01:38 ID:7emFuzm60
はやくしろ

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:01:56 ID:9JfJlYFmi
あるよ

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:02:21 ID:psvjB6VQP
ちなみこの話に出てくる女の人は共にBBAなんで無理な人はそっとスレを閉じてくださいw

 

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:03:59 ID:psvjB6VQP
この年まで女性と付き合ったこともなく仕事で毎日数字を詰められ日に日に半鬱状態なっていた俺は自暴自棄となり出会い系サイトに登録した。

もしかしたら少しでもこの仕事の辛さを癒してくれる人に出会えるかもしれないと理由で。
後人妻とHな事をしてみたいと思って。笑

しかし提示版に書込みをしてもほとんど女性からメールはこない。

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:05:05 ID:psvjB6VQP
「まあ世の中そう上手くは行かないよね」と2週間くらいで結局放置して一カ月以上が過ぎた頃一通のメールがきた。

「お住まい近くなんですね。○○さんが良かったらメールで色々とお話ししませんか?」

自分でもすっかり忘れていた一カ月も前に書込んだ提示版で40半ばの主婦からだった。

ちなみにこの女性は涼子とします。

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:08:07 ID:psvjB6VQP
毎日一通、二通くらいだったがしばらくメールのやり取りをした。
休みの予定、お互いの仕事の話、俺が毎日詰められて大変なこともわかってくれて

「今日もお疲れ様頑張ったね。えらいえらい」と毎日労いの言葉を掛けてくれた。

段々と俺もどんな人なのか気になって電話でお話ししてみませんか?と尋ねた。

わりとすぐに返事が来た。

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:10:49 ID:psvjB6VQP
「○○君は怖くない?私はこんなの初めてだし怖い。でも○○君ならちょっと安心かも」と
その晩初めて電話をした。

話した感じだとまぁ普通な女性の声で会話内容も今までのメールみたいな感じであった。

ただ女性の生の声の「頑張ったね。えらいえらい」はたまらなかったwww

12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:13:15 ID:psvjB6VQP
それからしばらくまたメールをしていてある晩、
「今日の夜電話しても良い??」とメールがきて、夜中に電話が掛かってきた。

俺「どうしました?」
涼子「ごめんね。最近凄くさみしくて…。旦那も帰ってこないし眠くなるまで○○君と一緒にお話ししたい。」
俺「俺で良ければ良いですよ。」
涼子「本当に?嬉しい。」

まあほぼ愚痴であった。夫婦生活が疲れたとか、最近は女として見てもらえないとか。
俺も相槌を打っていたが段々と眠くなり少しの間ができた。

13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:14:50 ID:XcFMXT1L0
見てるぞ

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:17:04 ID:psvjB6VQP
涼子「○○君はおっぱいの大きい人は嫌い?」

今までのメールや前の電話の感じではそんな事を云うような感じの女性ではないと思っていたので一気に眠気が覚めた。

俺「え!?いや特には気にしませんが…」
涼子「ごめんね、変な事聞いて。だって大き過ぎると嫌がる男の人もいるじゃない…
でも○○君がそういう人で良かった。今日はもう寝るね。遅くまでありがとう。」

結局目が覚めてしまいその晩は眠れなかった。

16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:18:57 ID:psvjB6VQP
また少し日が経った後前回と同様の理由で涼子から電話があった。
俺は飲み会があり酔っぱらっていたがシラフの振りをして電話に応じた。

17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:21:31 ID:psvjB6VQP
涼子「この間は変な事聞いてごめんね。でも良かったまた電話してくれて…」
俺「いや構いませんよ。そんなに大きいって何カップなんですか笑」
涼子「Hカップかな。ブラ探すの大変なのよ。○○君もHな事聞いてくるのね、ちょっと意外笑」
俺「いや別に笑」
涼子「じゃあもっとHな事聞いちゃおうかな。彼女いないって言ってたけど一人でしたりしないの?
   どんな風にするか聞きたいなぁ…私は寂しくなると一人でしちゃう。」

頻度、何を見ながらするのか、涼子はしばらくHをしていない等やたら生々しい会話だった。

18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:23:08 ID:Te+d7cvK0
うーん
罠の匂いw

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:23:59 ID:XcFMXT1L0
パンツ消失した

20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:24:43 ID:psvjB6VQP
交際経験のない俺はもしかしてこれは…と全く根拠のない予測から意を決して尋ねてみた。

俺「今度会ってみませんか?」
涼子「え!?だって私おばさんだよ?会ってどうするの?」
俺「まあお茶でもしませんか?」
涼子「お茶飲んでお話しくらいなら…でも先に言っておくね。会って直ぐにHはしないよ、約束だよ?」

とりあえず会う約束をした。

21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:24:52 ID:9ZRAR7+e0
40代・・・永作博美とか相田翔子想定すればぜんぜんおk

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:27:32 ID:psvjB6VQP
そして駅のカフェに場所を決め当日となった。
実際俺も出会い系で会うのは初めてなので席に座りどの人かな?と辺りを見回した。

そして涼子から「どの席にいますか?」とメールが来たので返事をした。

すると数秒後

「こんにちは。涼子です。」目の前に涼子が来た。

23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:29:48 ID:psvjB6VQP
年相応ではあるが綺麗で眼鏡を掛けていたせいか教育ママのような雰囲気。

痩せてはいなかったが太ってもなくムチムチとした体形で何と言っても胸の大きさが半端なかった。

誘っているかのように胸の谷間が強調されていて見るなと言う方が無理だと言うレベルであった。

24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:30:29 ID:XcFMXT1L0
サイトはどこ使ったの?

26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:31:28 ID:psvjB6VQP
>>24
有名なやつだけどw
YYCだよ

熟女とか人妻と出会いたいならオススメ

27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:33:23 ID:psvjB6VQP
俺「初めまして。」

涼子「初めまして。やっぱり若いわね笑。ごめんね、こんなおばさんと。」

1時間くらい話をしたが女性と二人でお茶なんかしたことのない俺にとってはハードルが高く沈黙の時間も多かった。

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:36:03 ID:psvjB6VQP
さらに俺はこの間痛恨の失態を犯していた。

最初に彼女が屈んだ際に谷間と白いブラが見えてしまい俺はずっと勃っていた状態だったのだ。

不運にもその日細身のズボンを履いていたのだ…

当然股間の膨らみが明らかで途中席を立った際
涼子にそれを凝視されてしまった。

29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:37:10 ID:TmyHyNnV0
とりあえずパンツ脱いだ

31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:38:44 ID:psvjB6VQP
そして「また今度」と別れた日の夜涼子からメールがきた。

「○○君。ごめんね。やっぱりもう会うのはやめようよ。私ね、サイトを始めたのは恋人が欲しかったの。
私は恋人みたいに仲良くなっていつかはHしたいって希望なの。それに二人とも年も離れすぎてるし。
○○君はすぐにHしたくても私は無理だよ。ごめんね。」

原因は完全に俺のせいで「やっちまった…」と深く反省した。

その後涼子から何通かメールは来たが音信不通となった。

32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:40:43 ID:psvjB6VQP
その後次こそはと思い再度提示版に書込みを行った。
しかし相変わらず反応はなくためしに見た人に対してこちらからメールを送ってみた。

「メールありがとう♪年離れてるけど○○さんが良ければ宜しくね。」一人返事が返ってきた。

この女性は祐美とします。39歳の主婦です。

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:41:24 ID:sv6k5Zz90
涼子とは終わり?

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:42:05 ID:psvjB6VQP
>>33
その後電話で謝られたw

35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:43:47 ID:psvjB6VQP
涼子と同様一日一通程度ではあるものの
お互いの仕事の話、休みは何しているとか一カ月くらいメールを続け、会う約束をした。
今回は彼女の提案で会ってからどこに行くか決めましょうとの事だった。
涼子同様彼女も「会うときだけは恋人みたいにしてね。」といったことを言っていた。

36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:46:11 ID:psvjB6VQP
前回の反省を活かし今回は失態を犯さないと誓い待ち合わせ当日となった。

「祐美です。改札の前に居ます、番号に掛けてください。」

誰かなと改札前で辺りを見回し、ちょうど目の前で電話に出た女性がいた。祐美だった。

37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:48:19 ID:psvjB6VQP
見た目は40手前だが可愛らしい印象だった。
ブーツを履いているが身長はかなり低い、150はないような感じである。
スタイルはコートを着ていたため確認できず。

38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:50:38 ID:psvjB6VQP
俺「初めまして。○○です。」

祐美「こんにちは。ホントにこんな若い人と会うとは思わなかったよ笑」

俺「サイトで会ったこととかあるんですか?」

祐美「○○君で二人目かな?前に同い年くらいの人と会ったけどお茶しただけでそれっきり」

と適当に会話をしつつお互い寒いとのことでカフェに入ることにした。
座席はテーブル席でなく二人掛けのベンチみたいになっていて二人並んで座った。

39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:51:57 ID:9ZRAR7+e0
アラフォーって浮気寛容なんだな
バレたら離婚なのにすげーわ

42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:55:49 ID:psvjB6VQP
>>39
まあ人それぞれなんだろうねw

40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:53:35 ID:psvjB6VQP
前回は会話が続かず沈黙もあったが祐美は自分の家庭の事、今の職場の事など色々と話をしてきて会話が途切れる事はなかった。

それに今回は住宅街の主婦を相手に営業するように心掛けたため自分として意外と話せたこともあった。

特に家の住宅ローンの借換や資産の運用の話は祐美には新鮮だったようで非常に興味深く聞いてくれた感じだった。

会話も弾み気ついたら昼に店に入ってから時刻は3時を過ぎていた。

43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 21:58:26 ID:psvjB6VQP
そして俺は途中からあることに気づいていた。

最初は離れていたのに段々と途中から並んで座っていた祐美の体が俺に近づいてきているのだ。

よく考えると途中から話を聞く際顔を近づけてきてくるようになっていた。

ついに祐美の太ももと俺の太ももがくっ付いた。

「これはもしかして…」考えないようにしていたことが頭をよぎった。

44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:01:03 ID:psvjB6VQP
このままでは夕方まで話込む勢いだったため場を変えようと提案した。

俺「少し外でも歩きませんか?」
祐美「え?良いけど外寒いよ?」
彼女は不思議そうにしていたが店を出て外を歩くことになった。

そうして15分くらい二人で街中を歩いていて思い切って聞いてみた。

「いきなりは嫌ですよね」と。

45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:03:27 ID:Mfd5aci00
なかなか面白い

46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:03:39 ID:psvjB6VQP
祐美は驚きと恥ずしさ半々といった表情でこちらを見て答えた。

「ごめんね。今日女の子の日なの…」

一瞬「?」となったがすぐに理解をした。

しかし次に予想外の言葉が続いた。

「でも外も寒いしね。一緒にお布団に入ろうか。」と照れながらまたこちらを見た。

47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:04:26 ID:OVAoh2D20
パンツ爆ぜた

49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:06:56 ID:psvjB6VQP
そして二人でホテル街に向かった。

ただ時期的にも時間的にも満室が多く二人で探し歩いた。

「知り合いに見られたら嫌だな…恥ずかしいから早く入ろうよ。」と

彼女はカフェで話していた明るい感じではなくなっていた。

そしてようやくホテルを見つけ中に入る。

エレベーターの前にはデリヘル?のお姉さんが二人待っていて祐美は「恥ずかしいね」と言って抱きつき俺の胸に顔を埋めてきた。

52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:11:48 ID:psvjB6VQP
部屋に入ると祐美はちょっと待ってねと言いトイレに行き、俺は一人ソファーに座った。

数分の間だったが頭の中でいざホテルに行くと何していいかわからずとぼーっと考えていた。

53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:14:28 ID:psvjB6VQP
彼女が戻り隣に座った。

うっとりとした目でこちらを見て顔を近づけてくる。

そして俺も近づけたところ彼女が目を閉じた。そこで唇をつけ、キスをした。

彼女はニコッと笑い次は俺の首に腕を回し再度キスをしてきた。

唇に彼女の舌の感触を感じ互いに舌を絡めあい彼女は座っている俺にまたがってきた。

55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:18:53 ID:psvjB6VQP
またがりながら彼女は優しい目でこちらを見てくる。

恐らくこれが母性と言うものなのだろう。

俺は年上に甘えたいという衝動で祐美の胸元に顔を埋める、祐美はまた抱きしめてくれて抱き合った。

俺「上脱がせても良いですか?」

祐美「良いよ。優しくね。」

56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:19:25 ID:Me7kDRDa0
ふむふむ

57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:22:00 ID:psvjB6VQP
そのままの体勢で俺は彼女のセーター、その他を脱がせ祐美の上半身はブラジャーのみとなる。

人妻が付けていそうな黒に薔薇の刺繍が入ったブラだった。

そして顔をまた埋めると女の人特有のいい匂いがし思いっきり匂いを嗅ぐと何故か凄く落ち着いた。

そしてさらにブラを取る。

58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:24:49 ID:psvjB6VQP
祐美「ちっちゃいから恥ずかしいよ笑それでも良いの?」

確かに一人目の涼子に比べ相当小さかった。

女性のバスト事情はわからないが恐らくAカップだろう。

しかし俺にとってもはやそんなことはもうどうでも良かった。

次は顔を埋め彼女の胸を舐める、彼女は優しく頭を撫でてくれた。

59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:28:39 ID:psvjB6VQP
そしてノリでお姫様だっこをしてベットへ向かう。

「きゃ!私重いよ!?」といったものの喜んでくれたみたいだった。

ふたりで布団に入り、抱きっている時に祐美がおもむろに聞いてきた。

「○○君Hの経験あんまりないでしょ笑」

俺はドキッとした。そりゃ彼女いない=年齢なので当然のことだ。

60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:32:27 ID:psvjB6VQP
祐美「何かね乳首舐めてもらったけどぎこちないのよ笑優しく舐めてくれるんだけどね笑」

俺「すみません…」

祐美「何で謝るのよ!笑良いのよ、乱暴にされるよりは全然良いんだから。」

俺「はあ…」

祐美「これから覚えれば良いじゃない。おいで、こんな風に舐めてくれたら私は気持ちいいかな。」

彼女は俺の顔を胸元に近づけた。

61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:39:19 ID:psvjB6VQP
「まずはね、舌で乳首の下を押さえてね。」

舐めながら歯で甘噛みするようなやり方だった。

段々と彼女の息遣いが荒くなる。そして彼女は徐々に喘ぎだした。

「こんな風に声を出すんだ」と演技かもしれないが初めて素人の女の人の喘ぎ声を聞いたせいか妙に興奮した。

62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:41:37 ID:psvjB6VQP
「上手だったよ、彼女できた時もこんな感じで優しくしてあげてね。」

と彼女は優しい目でこちらを見る。

そして再びキスをし彼女は俺の股間を撫でた。

祐美「○○君もイキたいでしょ?」

俺「良いんですか?」

祐美「入れるのは今日はダメだから口でしてあげる。脱いで。」

63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:45:11 ID:psvjB6VQP
俺は全裸になり彼女もスカートを脱ぎパンツ一枚となった。

「固いね笑もしかしてずっと我慢してたのかな?我慢汁がすごいよ笑」

と彼女は舌でペロペロと舐めだした。

64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:45:43 ID:OMsJKekA0
天使かよ

65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:48:44 ID:psvjB6VQP
彼女がジュブジュブと唾液の音をを立てフェラを始めた。

やっぱり素人、そして人妻ということもあり興奮し気持ちが良かった。

何より彼女は俺の顔を見て時折

「恥ずかしがっちゃダメ。男の人だって気持ち良かったら声も出して良いんだし別に可笑しくないんだよ。」

と凄く丁寧にフェラしてくれたのが嬉しかった。

しかし緊張して全く射精する気配がない。

66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:52:50 ID:psvjB6VQP
彼女は手コキをしたり一生懸命フェラをしてくれたがやっぱり駄目だった。

祐美「少し休憩しようか笑」

俺「すみません…」

祐美「だから謝っちゃダメだって!私が下手なの!」

と気を遣ってくれた。

67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:55:45 ID:psvjB6VQP
そして数分休んだ後

「じゃあもう一回してみようか。痛かったりしたらちゃんと言ってね。」

と彼女はまたフェラを始めた。

68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:58:08 ID:psvjB6VQP
そしてようやく。

俺「そろそろ出そうです。」
祐美「良いよ、我慢しちゃだめ。」

彼女のしゃぶる音が大きくなりペースが速くなる。

そして彼女の口の中にだした。

俺は急いでティッシュをとり彼女へ向ける。彼女はそのまま咥えた状態を終えこちらをニコッと見て答えた。

「飲んじゃったよ。いっぱい出たね笑」と彼女は口を開け俺に見せてきた。

「すげぇ、これがごっくんか…」と妙に感動してしまった。

69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 22:59:10 ID:psvjB6VQP
その後手コキでもう一度してもらった後彼女と布団に潜り抱き合いながらいちゃいちゃし合った。

仕事がホントに辛い、何でホテルに言ってくれたのか、何で俺は彼女ができないのか笑等色々と恥ずかしい相談にも真面目に答えてくれた。

正直二人で抱き合っていちゃいちゃしているこの時間が一番幸せだった。

70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 23:00:46 ID:psvjB6VQP
長い時間いちゃいちゃしていたが彼女がこの部屋に時計がない事に気づく。

携帯を確認したら8時を過ぎていた。彼女は慌てて服を着だした。

祐美「今日は7時帰るって家族に言っちゃったのよ!」

俺「やばいですね笑」

二人でバタバタと着替え駅へ向かった。

そして改札前で最後に抱き合ってお別れ。

71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 23:03:44 ID:psvjB6VQP
その後彼女とはまた会う約束をしたが結局予定が合わず流れ、結局一度きりに。

72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 23:04:58 ID:psvjB6VQP
この経験から彼女が欲しいとこの年になりようやく意欲が湧き片思いであった先輩にアプローチするも敢え無く
玉砕。

現在に至る。おしまい(´;ω;`)

73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 23:08:13 ID:XcFMXT1L0
>>1乙、本番まで漕ぎ着けられなかったのが悔やまれるな


 

オススメ


トップページ